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「 業績予想 修正 」の検索結果

検索結果 1151 件 ( 1001 ~ 1020) 応答時間:0.161 秒

ページ数: 58 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
11/09 09:13 2060 フィード・ワン
四半期報告書-第8期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
症により、当社グ ループの財政状態及び経営成績に与える影響は軽微であると考えておりますが、今後の動向により の必要性が生じる可能性があります。 飼料業界におきましては、主原料であるとうもろこしは天候不安等の影響から春先に急騰し、その後主産地であ る米国の豊作見通しから値を戻したものの依然前年同期を上回った価格で推移しております。 畜産物につきましては、豚肉相場は出荷頭数が比較的高水準であったことから前年同期に比べ値を下げておりま す。鶏卵相場は全国各地で発生した鳥インフルエンザにより供給量が落ち込んだことによる高値基調が継続してお り前年同期を上回っております。牛肉相場は消費の落
11/09 09:04 1802 大林組
四半期報告書-第118期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
いて現在その内容を策定中である。2022 年度を初年度とした次期中期経営計画において は、2022 年度、2023 年度は連結営業利益 1,000 億円以上の水準の確保を前提として業績の回復、安定に最優先に取 り組み、2024 年度以降は、その後の成長に取り組むステージとして、当社グループの中長期的な成長を確固たるも のにしていく考えである。 4/28EDINET 提出書類 株式会社大林組 (E00055) 四半期報告書 < 参考 : について> 2022 年 3 月期の通期連結 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益
11/08 16:24 2146 UTグループ
四半期報告書-第15期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
戦略的な採用活動を行い、当連結会計年度末の技術職社員数の最大化を目指してまいりま す。 以上を踏まえて、2022 年 3 月期連結 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )の売上高を上方するとと もに、各段階利益及び1 株当たり当期純利益を下方しております。詳細につきましては、2021 年 11 月 5 日に公 表しました「 に関するお知らせ」をご参照ください。 (5) 経営者の問題認識と今後の方針について 当第 2 四半期連結累計期間において、経営者の問題認識と今後の方針について重要な変更はありません。 3 【 経営上の重要な契約等
11/08 14:37 4540 ツムラ
四半期報告書-第86期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
期間末における現金及び現金同等物の残高は67,296 百万円 となっております。 (7) 今後の見通し 2022 年 3 月期連結について、2021 年 10 月 29 日付公表の「 に関するお知らせ」にて下記 のとおりいたしました。 1 連結 2022 年 3 月期通期連結数値の (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に 1 株当たり 帰属する 当期純利益 当期純利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 122,500 19,500 20,000 14,200
11/08 14:26 6332 月島機械
四半期報告書-第160期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
を展開してまいりました。 中期経営計画最終年度の2022 年 3 月期の連結業績見通しは、売上高 900 億円、営業利益 50 億円、経常利益 53 億円、 親会社株主に帰属する当期純利益 68 億円を見込んでおります。また、自己資本利益率 (ROE)として9% 程度を見込 んでおります。 * 上記のは、現時点で想定される新型コロナウイルス感染拡大の影響を見込んで作成しております。実 際の業績は、今後様 々な要因によりこれらのとは異なる結果になる可能性があります。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はあり
11/08 11:31 4674 クレスコ
四半期報告書-第34期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
善してプラス18となり、景況感の順調な回復が続いていることが確認できます。また、大企 業・非製造業は1ポイント悪化ではあるもののプラス2となり、宿泊業や飲食業への回復の期待感も含め、5 期 連続で改善しております。2021 年度のソフトウェア投資額 ( 計画 )も2020 年度に比べ、全規模合計、全産業でプ ラスの推移となっており、2020 年度のIT 投資抑制の反動やDXの進展、設備投資の意欲の持ち直しがうかがえま す。 これらの影響について、精緻に判断することは困難であるため、現時点で入手可能かつ合理的な情報による判 断及び以下の仮定に基づいて、2022 年 3 月期の ( 事業計
11/08 10:23 4847 インテリジェント ウェイブ
四半期報告書-第39期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
つになっています。 当社の事業は、当初計画どおりに推移しており、当期上期のに変更はありません。 当社は、主にクレジットカード会社を中心とした顧客に対して、主にクレジットカードの決済処理を完遂するた めに必要なネットワーク接続やカードの使用認証等の機能をもつFEP(Front End Processing)システムの開発業務を 行っています。 例えば、FEPシステムの新規開発に際しては、システムの中核を構成するNET+1(ネットプラスワン)の販売によ る売上 ( 当社製品 )と、技術者がそのパッケージをカスタマイズして顧客の機能要件に合わせる開発業務による売上 (システム開発 )、開発し
11/08 09:48 3952 中央紙器工業
四半期報告書-第71期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
化を新たに進めながら、固定費 削減などの原価低減活動にも引き続き取り組んだことで、を上回る結果となりました。 以上により、売上高は53 億 36 百万円 ( 前年同四半期比 33.0% 増 )、営業利益 3 億 54 百万円 ( 前年同四半期は営業損失 71 百万円 )、経常利益 3 億 93 百万円 ( 前年同四半期は経常損失 36 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 2 億 67 百万 円 ( 前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失 18 百万円 )となりました。 (2) 財政状態の状況 当第 2 四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度に比べ3 億
11/08 09:25 6455 モリタホールディングス
四半期報告書-第89期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
、セグメント利益 ( 営業利益 )は317 百万円 ( 前年同四半期比 1.4% 増 )となりました。 なお、2021 年 9 月 27 日に公表いたしました「 連結子会社の製品の不具合に関するお知らせ」に記載のリコール 及び改善対策が当期の連結業績に与える影響につきましては現在精査中であり、今後、が必要と 判断された場合には速やかに開示いたします。 (2) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況 の分析 (5) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 」について重要な変
11/08 09:05 7936 アシックス
四半期報告書-第68期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
ている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成 状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。 (4) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営成績の現状と見通し 文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において当社グループ( 当社および連結子会社 )が判 断したものであります。 カテゴリーではパフォーマンスランニングが、地域では北米、欧州が前回予想を上回る業績で推移しておりま す。また、販管費コントロールの強化等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の連結 いたしました。 本連結にあたっては、実際の業績等は様 々な要
11/05 15:30 1375 雪国まいたけ
四半期報告書-第5期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
) 策定に関するお知らせ」をご確認ください。 (5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。 なお、今般の新型コロナウイルスの感染拡大に関しては、前事業年度の巣ごもり需要の反動減や家計防衛意識 の高まりによる消費停滞は見受けられますが、家庭での調理機会の増加や健康への意識の高まりから、健康促進 効果がある「きのこ」に対する需要は引き続き堅調に推移していること等から、現時点では業績への大きな影響 はないと考えております。 今後の業績等の推移に応じて、通期の連結を見直す必要が生じた場合には
11/05 13:10 8157 都築電気
四半期報告書-第82期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 2021 年 7 月 1 日 ~ 2021 年 9 月 30 日 発行済株式 総数増減数 ( 千株 ) 発行済株式 総数残高 ( 千株 ) 資本金増減額 ( 百万円 ) 資本金残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減額 ( 百万円 ) 資本準備金 残高 ( 百万円 ) ― 20,177 ― 9,812 ― 2,584 12/29(5) 【 大株主の状況 】 氏名
11/05 10:54 2468 フュートレック
四半期報告書-第22期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
日に公表いたしました「 連結子会社の異動を伴う株式の譲渡完了に関するお知らせ( 開示事項の経過 )」のとお り、同事業に属する広告代理店業を主業務とするメディアジャパンエージェンシー株式会社の全株式を第三者に譲渡 し、非子会社化が完了いたしました。なお、本件が当社の2022 年 3 月期連結に与える影響は軽微です。 当社グループの当第 2 四半期連結累計期間における経営成績としましては、売上高は743,751 千円 ( 前年同四半期 は793,612 千円 )、営業利益は71,792 千円 ( 前年同四半期は営業損失 185,504 千円 )、経常利益は75,548 千円 ( 前年同
11/05 10:05 7956 ピジョン
四半期報告書-第65期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
界的な新型コロナウイルス感染症拡大に伴う断続的な都市封鎖や移動制限の発出等は当面続くと予測し、2021 年 12 月期及び2022 年 12 月期の定量目標に関して、2021 年 2 月 10 日に発表した「 中期経営計画のに関するお知 らせ」において見直しを行っております。 5/21EDINET 提出書類 ピジョン株式会社 (E02404) 四半期報告書 なお、当期における当社グループの通期につきましては、当第 3 四半期連結累計期間の業績及び周辺 事情を鑑み、2021 年 11 月 4 日付にて、売上高 943 億円 ( 前回予想比 6.4% 減 )、営業利益 132 億円
11/05 09:38 1950 日本電設工業
四半期報告書-第80期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
基準等の適用前 の連結完成工事高は55 億 72 百万円 ( 前年同四半期比 69%)となっている。 その他 当第 2 四半期連結累計期間は、連結受注高は7 億 48 百万円 ( 前年同四半期比 87%)となり、連結売上高は11 億 52 百万円 ( 前年同四半期比 81%)となった。 ( 注 )「その他 」の事業には、不動産業及びビル総合管理等の関連事業、ソフトウェアの開発及び電気設備の設計 等を含んでいる。 なお、2022 年 3 月期の連結 (2021 年 4 月 28 日公表 )は、売上高 1,662 億円、経常利益 70 億円 ( 経常利益率 4.2%)である。 (2) 財政
11/05 09:27 4312 サイバネットシステム
四半期報告書-第37期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
累計期間の研究開発費の総額は68 百万円であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 当社は、Synopsys,Inc.との光学設計解析ソフトウェアの販売代理店契約を、2021 年 10 月 1 日を以って終了するこ ととなりました。これに伴い2021 年 6 月 25 日開催の取締役会において、2021 年 2 月 10 日に公表した連結及 び配当予想をしております。また、アジアを中心に海外事業が好調に推移していることから、2021 年 11
11/04 15:02 7947 エフピコ
四半期報告書-第60期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
28 日の「2021 年 3 月期決算短信 」で公表いたしました通期の連結いたしました。(※6) 詳細につきましては、 2021 年 10 月 29 日公表の「 に関するお知らせ」をご覧ください。なお、2021 年 10 月 29 日に公表いたし ました製品価格改定による2022 年 3 月期の業績に与える影響につきましては、現時点で影響額の算定が困難である ことから、後のには織り込んでおりません。今後、開示すべき事項が生じた場合は、速やかにお知ら せいたします。 (※6) 経常利益利益増減後の通期見通し ( 用語説明 ) エコトレー エコAPET 容
11/04 12:21 2130 メンバーズ
四半期報告書-第27期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
卸資産の評価減及び78 百万円の引当金を計上したことに加え、新規獲得 の計画に対し多少の遅れが生じたことにより、当第 2 四半期連結累計期間におけるに対し未達となりまし た。このため、通期連結につきましても第 2 四半期連結累計期間の差異および最近の業績動向等を踏まえ しております。 下半期は緊急事態宣言の解除により企業のデジタル投資は一段と加速するものと捉えております。そのような環 境において、当社グループは新規顧客の開拓を強化し、また中途採用へ注力することにより利益の源泉であるデジ タルクリエイター数の拡充を図ります。あわせて専門領域教育への投資を強化し、クリエイターの
11/02 09:52 4556 カイノス
四半期報告書-第47期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
及び一般管理費の減少から、営業利益、経常利益、四 半期純利益はを上回る結果となり、当第 2 四半期累計期間の当社売上高は23 億 3 千万円 ( 前年同期比 11.7% 増 )となりました。営業利益は、4 億 4 千 2 百万円 ( 前年同期比 37.9% 増 )、経常利益は、4 億 4 千 4 百万円 ( 前年同期比 36.2% 増 )、四半期純利益は、3 億 1 百万円 ( 前年同期比 49.9% 増 )となりました。 (2) 財政状態の状況 当第 2 四半期会計期間末における資産合計は、71 億 7 千 6 百万円となり、前事業年度末と比べ2 億 1 千 3 百 万円の増加となり
11/01 10:31 7984 コクヨ
四半期報告書-第75期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
模の持続的成長 」としました。中長期の取組みとして、成長が望める新しいエリ ア及び顧客ニーズを取り込むことで、事業規模の拡大を目指します。足元では新型コロナウイルス感染拡大影響に より事業環境の不透明感が継続しているものの、各顧客企業がコロナ禍における新しい働き方を模索する中、当社 グループがこれまで行ってきた価値提供を活かし、新たな需要の取り込みができているものと考えております。 その結果、2021 年 7 月 30 日に公表致しました2021 年 12 月期連結では、売上高が2 期ぶりの増収、営業利 益が3 期ぶりの増益となり、いずれも2019 年の水準を上回る水準となる見込みです